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語りたがりの浅い話題

マイペースに……

俺たちには映画がある

恋がどうとか、ナヨナヨな俺を吹き飛ばした。

映画『帝一の國

予想の斜め上空遥か彼方。最っ高でした。

我がブロガー人生を賭けて、しっかりとした感想記事書きまっせ。

どんなに苦悩の人生を歩んでいようとも、

 

俺たちには映画がある

 

怠惰

ブログめんどくさ。

なら辞めろ、って言わないでね。

いま、下校中の電車。向かいの席に外国人旅行者三人組がいる。女1男2。

彼女なんてどうでもいいわけではないが、とりあえず女友達欲しいな。

一応、言っておくと俺は彼女いない歴=年齢です。

昔っから、カップルより女1男複数の集団に対しての方が爆破衝動が駆り立てられる。

男に媚びてる風に感じるからかな。

まあ実際は、俺の想像と逆に、女でつるんでる奴の方が媚び媚びしてたりするんだろうけど。

まあそんなことより、俺の人生の女っ気のなさにはヘドが出る。

受動的だからいけないんだろうな。彼女欲しいって言ってるし、彼女作るにはっていうアドバイスを友やネット、恋愛ドラマなどたくさんの奴らがくれてんのに、彼女ができないのは、完全に俺の怠惰。

てか、全く行動しないもんな。

基本的に俺は中学、高校、大学に入学のタイミングで、自分から話しかけるみたいなのはほぼしなかった。

それでも、男子の中ではクラス全体の一体感みたいなのがあって、なんとなくどこかのグループには所属できた。捻くれものの俺を遊びに誘ってくれる友もできた。

「友達に恵まれましたよ」って『伊坂幸太郎/砂漠』に登場、西嶋が言ってたのが思い浮かぶ。マジでそう思う。

捻くれものの俺はそれを彼らに伝えられてない。いつか、伝えられたらいいな。なんて、思ってみるけど、実際伝えない。

怠惰怠惰だ。ほんと、俺クソだな。

俺のイツメンwwの中に女がいねーのがいけないんだ。奴らが超絶美少女だったら、また優しくできた。たぶん。

って言ってみたが無理だったな。

思い返してみれば、女友達なんてほぼ皆無だった俺だけど一度だけデートに行ったことがある。男女二人きりで映画見に行けばデートってことでいいよね。俺にとっては絶対的デートだったし。

あの時も俺の怠惰で相手を傷つけたかもな。

そろそろ、家の最寄駅に到着。ここらでお暇します。

まあ次の記事はそのことについて語ると同時に恋人いない歴20年になる俺の恋愛観について語ろうって宣言しておけば怠惰な俺でもブログ続けられるかな。

 

 

ブロガーに俺はなる

少し早い五月病。大学もバイトも何もかもクソ怠い。

溜まるストレスは映画や漫画、小説なんかで解消してやる。ってことで、無心で色々取り込んできた。

やっぱり、フィクションの世界に飛び込むのが一番の娯楽だよ。インスピレーションが湧き上がる。誰かに語りたい。

昨日、前後編ぶっ通しで観た映画3月のライオン。まあまあ良かったよ。

原作ファンとしては、実写映画化不安で仕方なかった。てか、前編見終わった段階での感想は否定的だったし。山崎の顔いかつすぎ。鳩を可愛がる様な心優しい男であることを教えてやりたい。

後編は原作からストーリーが大きく変更。後藤のエピソードが足されてる〜。後藤好きの俺は大歓喜。最後の対局は後藤応援してました。あー有村架純かわいい。

てか、邦画界の漫画原作に頼りすぎ問題はどうなんだろ。帝一の國から銀魂に斉木楠雄。否定的な人も多いっすよね。まあ、俺は大歓迎だけど。まず、一番好きな映画、劇場版モテキだし。

と、こんな感じで自由気ままに語っていきます。

 

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